QASH  ICOで買うか? 上場後に買うか?

QASHが購入できる唯一の仮想通貨取引所

これまでのICO→上場後の価格動向からQASHの価格を予想してみました。

こんにちは!
ビットコネコです。

QASHのICO、久しぶりの安心安全大型案件なので 楽しみですよね

先程公式のリリースで

出井伸之氏、金融庁登録仮想通貨交換業者QUOINEが行う
世界初のICOへの参加を表明
 と発表がありました

出井氏のコメントで(抜粋)
   ”今回のQASH ICO。後に振り返ったときに、既存の金融サービスの大前提が変わる節目として、この出来事は認識されているかもしれない。そんな未来を想うワクワクした気持ちで、今回のQASH ICOに私も参加させていただきます。”

とエールを送っています。

QASH自体も
  ・EOSみたいにこのトークンの使いみちはありません!きっぱり(`・ω・´)ゞ とか
  ・実現するのかしないのか 上場するのかしないのか?もさっぱりわからん

ものではないので
QASHに投資 長期保持するということも一つの選択肢なのですが
やはりそこは短期間に爆益を狙いたい(・∀・) 


ちなみに
QASHは QUOINEXでしか購入できません
直前は大変混雑して本人確認の書留が届くのが遅延することが予想されます!

早めの口座開設には
以下のリンクが スピーディでござる


2017年最後の大型ICO QASHが購入できる唯一の仮想通貨取引所

QASHが購入できる唯一の仮想通貨取引所

当然のことながら
最近のICOとその後の上場のトレンドとしては
ICOで購入したトークンを、取引所に上場された直後に大量に売り払って短期的利益を得ようとする傾向が顕著ですよね

その場合言わずもがな
上場直後に価格が 2,300%程度まで急騰 
数分後には急落 という 事例が 頻繁に起こるようになってきました。

まさに ICOは 壮大なババ抜きとかしている状況であります!(・∀・)
その1分ほどの間で売り抜けるのはほぼムリ !

結果として
せっかく事前に情報を入手してICO参加をして トークンを開始価格で手に入れたのに
翌日の価格で見ると 
ICO価格を割り込んでしまっていると言うことがしばしばあります
※それを見越してICO運営側も プレセール時には5%程度のボーナスを付与するケースが多くなりました

もちろん
ICO案件に共感して投資をするので晴れば多少の下落でも動じずそのままHOLDで良いのですが
やはりそこは損したくないのが人間の心情ですよね

そこで
今回は 
2017年に実施されたICO資金調達案件の特徴的な3つの
上場後の価格推移を調べてみました




■OmiseGo(オミセゴー) 最大時 40倍
トークン名:OMG
ICO時期:2017/6/27
ICO価格:1OMG=0.293ドル

上場日:2017/7/14

OmiseGoの価格推移
omisego.png

【補足】

OmiseGoは バックに SBI、SMBC、イーサリアム開発者がいて信頼度がありました
急騰後の利格下げはかならずあるので 無視しますが
それ以降は安定して上昇 ICO価格の40倍にもなりました
ここ最近では最高の成功案件でした

■ADA   最大時 40倍

トークン名:ADA
ICO時期:
ICO価格:1ADA=0.0227ドル
上場日:2017/10/3

ADAの価格推移(最近の)
ada.png

【補足】
ADAは 上場するする詐欺といわれつつも結果としては上場し面目躍如を果たしています
上場するまで待ちに待たされた購入者が多いこともあり 上場後に多く投げ売られましたが
破綻することなく 安定した相場を形成しています。
現在でも 2.4円程度と ICO時も10倍程度の価格を維持してます。


■ALIS   最大時 10倍

トークン名:ALIS
ICO時期:2017/09/1
ICO価格:WEEK1:2900 ALIS = 1 ETH  およそ1ALIS=0.1ドル
上場日:2017/10/3

ALISの価格推移
alis.png

【補足】
高騰 そして 調整下げを繰り返しながらも安定した相場を形成しています。
一時は1$/ALIS辺りまで上昇しましたので
今後のサービスの進捗具合にもよりますがまだ購入しても十分利益を挙げられるトークンだと思います。


■QASH  未開始

・金融庁が認可
・Bitfinex上場が決定済
・プロジェクトの頓挫の可能性が少ない

・今までICOに参加してなかった層の 多額の日本円資本の流入が予想される
・元ソニー会長 出井氏 がICO参加表明

など、着実に土台がためができてます。

懸念があるとすれば
既に上場するのはビッグサプライズではないので上場時に大幅に上がることはこれまでのICOと比べて可能性は少ないと思います。




■まとめ

ICOのすべての銘柄が上場で値上がりするっことはありません
上場花火といって初値が最高値でそれ以降一度もICO価格を超えない物もあまたあります。

よくICO価格で購入しなければ爆益は不可能と考えられがちですが、
上場後の値動きを見て安値で購入したほうが結果的に利益を得られるケースも当然あります。
まぁそこから急騰する保証もどこにもありませんが(;・∀・)

■ QUOINEXは 早めの口座開設がおすすめ

QASHは QUOINEXで購入できます。
かなり予想よりも早くICO上限金額に到達する可能性もありますので
開始日の11月6日までに口座を開設しておく必要がります。


※ちなみに実績として
10月20日にWeB申し込み
簡易書留で住所確認はがきが来たのが 10月25日でしたよ!


直前はCOMSA開始時のZaifのように大変混雑して本人確認の書留が届くのが遅延することが予想されます!
早めの口座開設はこちらからどうぞ!

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