QUOINEX サーキットブレーカー発動! 12月1日にも3箇所上場!

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こんにちわ
ビットコねこです (ΦωΦ)ノ

昨日はQASH上場直後の売買殺到(というかQUOINEXへのログインリクエストが膨大になった関係で)でドキドキの展開でしたね!

でも本音を言うと
現在つけている57円/QASH台は まだ全く本来の評価されるべき値に達してないので
12月1日にも予定されている 他数カ所の取扱所の上場からが本番!
QASHの真価を目のあたりにするときだと思ってますので まだまだホールドです。


さて昨日ビットコネコのTwitterで以下のように発言したのを訂正します





どうやら昨日一時的に売買ができなくなったり取扱できなくなったのは
QUOINEXが実装している顧客保護機能 サーキットブレーカーの発動だったようです。



サーキットブレーカーについて

■概要
株式市場などでは、売りが売りを呼んで下落が止まらなくなることがあり、値動きが一定の幅になったら取引を強制的に止めて
投資家に冷静になってもらう目的で設けられた制度である
電気回路の遮断器(サーキットブレーカー)と似ている制度であるため、このように呼ばれる

1987年10月19日 の「ブラックマンデー」をきっかけに、ニューヨーク証券取引所で始まった
※このときは1日で株価が22パーセントも値下がりしたため、行き過ぎた下落を防ごうと考え出された
日米欧や韓国などの先進国の株式市場は一般的に導入している

※ただし日本のサーキットブレーカー制度は、先物とオプションにのみ適用され、現物株式は対象外とされる

→QUOINEXは 日本向けの取扱所ですが(また仮想通貨なのでそもそも実装する義務もないのですがBitflyerなども実装してます。)顧客保護のために 独自にサーキットブレーカ機能を実装していたようでそれが正常に適切に作動したということのようです。

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サーキットブレーカー機能について

15分間以内の価格変動が40%を超える場合、QUOINEXではサーキットブレーカー機能が発動し、取引を一時停止いたします。本機能により、急激な相場変動やパニック売り等を抑制し、お客様への悪影響を軽減することが可能になります。


※ただ願わくば 
状況わからず取り扱いできない状態になるのではなく
 『サーキットブレーカー発動中』と一言表示されていれば混乱はしなかったし(汗) ちょっとアニメの非常事態宣言みたいでWKTKだったんですけどね(・∀・)

ということなので QUOINEXは優秀です。
ということなので QUOINEXから詫び石 詫びQASHの発行はないと思います(笑)

私自身QASHの案件ではじめてQUOINEXに口座開設 実際に上場される 11月21日まで本格的には板とか触ってなかった口なので混乱しました(汗) 今後のことを考えるとチャンスの時に売買手こずらないように少し練習しておく必要はありますね(情報量豊富 でれるとでがありますね(情報量豊富で慣れると凄まじく使いやすいことが判明したので)


12月1日には 3箇所に上場決定済

12月1日は
既に上場済のQUOINEX、海外のQRYPTOSの2箇所に加えて、

パートナーシップを結んだ 渦中の 世界最大規模取扱所のBitfinex(香港)
2017年6月の開業ながら大躍進中の Binance
イギリスの CEX・IOに上場


これで価格の上昇がないわけないでしょう!というほどのお膳立て

なので QASH QUOINEX で57円の時に買い増ししておきゃよかったということのないように 事前の準備はしておきましょう!

2017年最後の大型ICO QASHが購入できる現在唯一の国内仮想通貨取引所

QASHが購入できる現在唯一の国内仮想通貨取引所

でわでわ(ΦωΦ)ノシ
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