★ 2018年おすすめ仮想通貨と QUOINEX開設のすすめ

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■ 2018年おすすめ仮想通貨と QUOINEX開設のすすめ

 こんにちわ!ビットコネコです!
(ΦωΦ)ノシ

2018年 第1弾は 「2018年おすすめ仮想通貨と QUOINEX開設のすすめ」の記事を書きますね!
よく『文章 長いわ!』って言われますので (笑)
要点先に書きますと

・QUOINEXのアカウント作成を早急に(1月中旬までには)

・QUOINEXで1月追加予定の新規アルトには要注目!
NEO (NEO) Vechain (VET) Stellar Lumens (XLM) Stox (STX) Qtum (QTUM) Storj (STORJ) きたら凄い

・TRONも良いけど 状況によっては QASH仕込みの最終締切かも!
 ※って書いてる間にQASHが90%急騰してしまった(すまん)

・余談 QUOINEXのスマホアプリには慣らしておいたほうが良い
これはねQUOINEXのアプリが少し使いにくいので間違った注文を出してしまう事があることを言ってます(*´ェ`*)
QUOINEX自体も板が薄いので大量のボリュームでミス発注や 成行をだすと(特に売りですけど) 自身で価格大暴落させてしまうことがあるためです。なのでQASHも乱高下することも多く今日1月5日の時点で190円をつけてるけど 誰かがミスると瞬間的に 100円前後まで下がることがありうる なのであり得ないぐらい下の指値を入れておくこともQUOINEXではありなのです!




では簡単に説明していくと
2018年1月  短期的に話題になるのは QUOINEXでしょう
おそらくTRON(TRX)の上場は皆さん書かれているように QUOINEX(コイン)になると思われます。
これについては 

・ZAIFのほうが良かった
 
・事実下げがあるんじゃ?

・ZAIFのほうが爆上がりする

 とのTweetも見かけますよね

ただ世界的に見れば TronのQUOINEX上場は ZAIFよりもプラス材料になると考えられています。

確かに短期的には 事実売りだと吹聴する人の 売り板がでれば短期下げはでるでしょうけど、ジャスティン自体はそんな些細なことどーでもいいでしょうし、それが元でTRONがこれ以上値が上がらないことは考えられないのでもし価格が下がれば 市場からすると絶好の買い場なだけです。



ジャスティンは極めて戦略的にビジネス交渉をすすめる人として有名で、今回の日本上場も 短期的に見れば 登録者数の多いコインチェックや ZAIF等に銘柄上場したほうが 単価の上がり方は急激だと考えられますがおそらくジャスティン自体は 短期的な加熱相場は全く視野になく(むしろ短期的な低単価だから買われるという加熱相場は遠慮して)  企業コネクション 人脈構築 世界視野の視点で 日本での提携先を QUOINEXに 選択したとする考えが有力です。






QUOINEX 柏森CEOは 
・元ソフトバンクグループのシニアバイスプレジデント

・ソフトバンクグループのアジア営業投資マネジメントに従事。

・パズル&ドラゴンズ制作のガンホーのアジアCIO等歴任

(歴任って書くと年寄りっぽいが 若く精力的で行動の早いCEO ソフトバンク孫さん並みの行動力)

・企業提携のプロ中のプロ ジブラルタル証券取引所グループとの提携

Gibraltar Blockchain Exchange(以下 GBX)への仮想通貨取引所システムをQUOINE社が提供

2. GBX仮想通貨取引所では 仮想通貨「QASH」を決済手段として使用

3. QUOINE 「LIQUID」へGSXグループが主要パートナーとして参画

※ ジブラルタル証券取引所グループって聞きなれないけど 実体は イーサリアムの企業向け連合(EEA:Enterprise Ethereum Alliance)に参加  するほどの大企業 ちなみにEEAには TOYOTA 東京三菱UFJレベルの企業が主に参加

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加えて
・QUOINEX役員には 楽天 アリババ関係 出身者多数

・QUOINEXは Bitfinex BAINANCEとの支援提携済

・TRONの主戦場であるゲーム決済通貨 視点では ガンホーも孫泰三がQASH出資


等 極めて戦略的に地固めをしてきている事がわかります。

これから書くことはあくまでも絵空事にすぎませんが 容易に推測できるのは

・TRON の ガンホーとの提携

・楽天 アリババでのTRX決済の導入


などがあるかもしれません(*´ェ`*) ※あくまで希望的な推測ですけどね


日本国内では ZAIFは有名でも 海外企業間のネゴシエーション力では悲しいかな無力に等しく、一国内の取扱所としてはとても素晴らしいと思うのだけれどジャスティンが求めている TRXで覇権を握ろうとする際の主力にはならないと思われます。


■ QUOINEX の2018年の動向

・ 1/8 Tron上場
・ 新規アルトコイン追加(最大10種類)など 


仮想通貨人口が爆発的に増加している日本でタイミングを周到に見計らったかのように材料を出してきてます

Tron に関しては既に Binanceで高騰してしまって 一時期のように5円という価格ではありませんが
・Binanceが メンテナンス停止が多くなった
・Binanceが 新規登録制限し始めた

ことから、現在購入したくても Tronを購入できない日本人はたくさんいると思います
それらが 一気に国内取扱所である QUOINEXになだれ込んでくることが十分予想されます

ここでBinanceで コインを購入する場合と
Quoinexでコインを購入する場合の 比較をしてみると

BINANCEQUOINEX.png

等の違いがあります




■QUOINEXが日本で知られてない理由

2017年末に実施された株式会社QUOINEのCEO柏森市によるライブ配信にて言及された内容を抜粋下とても良く分かるところから抜粋させていただくと

https://t.co/rtPMCGihWu





・元々BtoBの企業でもあったため、これまでマーケティングを一切やってこなかった(笑)
※高額な開設アフィリエイトを実施していないため ブロガーやインフルエンサーなどが 興味を示さない

・リソースを全てプラットフォームや基板構築に費やしてきた。

・2017年末に公式 Twitterや テレグラムを開設して 急速に認知が広まっている

>・2018年にはマーケティングチームを作って組織的にテレビCMや大型のプロモーショを実施していく。

等の理由があるようです
※ただし、QUOINEX(コインエクスチェンジ)においてはBTCベースの取扱オーダーは実は国内最大であること

確かにアプリでの軽快感操作感や簡単に仮想通貨を購入できるかどうかという視点で見れば コインチェックはビットフライヤーなど国内他社に一見見劣りする確かで それがユーザー数や認知度にも影響していると思います(´・ω・`)

ただコインチェックの相場の画面しか見ていない人からすると
QUOINEXの チャート画面は 極めて情報量が多く 今後その相場が上昇するのか下降するのか テクニカルな情報を得やすいことに驚きを覚えると思います。

今までその場の雰囲気やツイッタの情報で売買だけを元に売買を行っていて、どれだけ頻繁に情報収集していても 少しタイミングを逃していたものが QUOINEX上でチャートを見ることを心がけていると ツイッターで情報が出る前に自ら相場の変動に気がつけるようになってきます <(`・ω・´)

なので 今後食わず嫌いで QUOINEXの口座開設を後回しにしてると 結構な機会損失があるかもしれません。










■QUOINEXの アルトコインが10種類新規追加を予測してみる




QUOINEXの アルトコインが10種類新規追加を予測してみるを

Indorse Token (IND)

Civic (CVC)

OmiseGO (OMG)

OpenANX (OAX)

Golem (GNT)

Stox (STX)

Vechain (VET)

LITECOIN (LTC)

RIPPLE (XRP)

Stellar Lumens (XLM)

NEM (XEM)

Augur (REP)

TRONIX (TRX)

NEO (NEO)

FACTOM (FCT)

Qtum (QTUM)

Storj (STORJ)

などが有力でしょうか?

中でも日本国内未上場の

NEO (NEO)
Vechain (VET)
Stellar Lumens (XLM)
Stox (STX)
Qtum (QTUM)
Storj (STORJ)


辺りがQUOINEXの取扱銘柄にラインナップされてくると! 吹き上げる可能性があります!

ということはこれらの通貨を先に仕込んでおくことが 重要なのは言うまでもないですヨニャー ヽ(´エ`)ノ

加えて QUOINEX 柏森CEOは国産のプロジェクトを応援することでも有名
その視点から考えると 
ALISの上場もないとはいい切れません!




■匿名通貨について

QUOINEX 柏森CEOは インタビューの中で 1月にQUOINEXで10銘柄申請してることに触れ
”匿名性は扱わない(扱えない)”と発言しています

DASH ZCASH また話題の Verge”XVG”  SHIELD ”XSH”などは この1月の申請の中には含まれてない可能性が高いと思われますが

ただし金融庁の見解としては 仮想通貨取り扱い業務の認可に”その取扱所が扱っている通貨そのものがどういったものであるかについては 認可の評価対象ではない”とされていることから この情報については慎重に判断する必要があります。




■QASHは長期保有を推奨

QASHは金融のフィンテックベンチャー向けブロックチェーンで プロダクトについては 2018年には 公開で作業を進めている

QASHの単価については短期スパンで見るものではなく なのでむしろ短期的な投機は勧めない

しかし、5年後ぐらい先で考えるならば トップ5に入っているはずだ

LIQUID(リキッド)の軸となるクロスボーダー売買の基軸通貨としてQASHが 位置づけられるのは間違いなく、またそれは 遠い将来ではなく 2018年中には LIQUID(リキッド)のベータを公開するとされていいます

毎秒100万件の取引を処理する「マッチングエンジン」はおそらくバイナンスからの技術支援を受け ほぼベースは出来上がっている可能性があり 「カレンシーコンバージョンエンジン」 ※BTC/JPYと 別のフィアット USD等での売買を結びつけるXコンバージョンは、実はすでに完成しており、自社の取引所へ実装されている。と公表しています

QUIOINEのビジョンが 他と圧倒的に異なるのは いわゆる若手ベンチャーのホワイトペーパー母恵夢ではなく 長年ビジネスをしてきた叩き上げのコネクション満載の実力集団がローンチするプロダクトを工程より前倒しで既にもっていることです


仮想通貨が成功するかどうかはは 夢見る未来のテクノロジーだけではダメで 圧倒的にビジネス力なのだと思う
それは XRPが証明していますよね

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まだ仮想通貨初めてない人は 取扱所の選定の参考にしてください(*^^*)
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QUIONEX公式
実は資本や人脈バックボーンは国内で最強盤石 2018年1月 新規アルトコインを10種申請済!  QASHやTRONで2018年の覇者狙うならQUOINEX!

BTCもBCHも国内では最安相場だったりすることも多し 穴場 未登録の人はモッタイナイと思うんだが


コインチェック公式

デビューには絶対最適! チャットも初めての人には勉強になります!スマホ売買派は 登録必須の取扱所
アプリでスマホで即購入 簡単仮想通貨 coincheck bitcoin

ZAIF公式

自売買するセンスなし! 損失怖い人には Zaifの自動積立 2017実績は 70倍 ”10万→700万”



bitflyer公式
FXでは世界のBTC売買の7割を占める主戦場! FX自動売買でほったらかし希望ならここが最適
成海璃子かわいい!bitFlyerメインですというととりあえずかっこいい!


BitbankCC公式
人気の「XRP」が板取引・指値注文できるのはここだけ!


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※欄外! QUOINEXのいいとこ

ビットコインの送金手数料たくさんかかって困ってますよねヽ(´エ`)ノ
下手すれば2000円とかΣ(・∀・;) それがQUOINEXの場合送金手数料はQUOINEXが100%負担してくれます!




Wでわでわ

ねこはこの週末は 

XPをウオレットに入れてPOSはじめて気絶するのと

RIZEN1700+で MONEROマイニング始めるのと

NAGAを良いタイミングで売却するのと
 4$オーバーで念のため 指しとく(・∀・)

NEOをちょっと仕入れておきます! 中国再始動の兆しもあるので(*^^*)
でわー
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2018-02-01 (Thu) 13:06 | EDIT | REPLY |   

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